| ▲ |
| 読書 |
![]() |
| 本、電子ペーパーではない由緒正しい「本」を読んでるクリスマスです。 クリスマスは料理を「本を見て作った」と言っていましたが、物のないクラウの家に本棚はなさそうだし、そうすると電子ペーパー(1話で天箕博士が読んでいた新聞のようなもの)書籍を読んだというのが一番可能性が高いのではないでしょうか。天箕博士の仕事場には本いっぱい転がってましたが。 でも、それでは寂しいので、フランク叔父さん達の家に来てからは、本物の本に親しんだという想定の元、いつものように(少々お行儀悪く)寝っ転がって本を読むクリスマス。 紙をめくる感触、インクの匂い、原始ペーパー(笑)での読書は格別の味。 昔の物語や、偉大な先人たちの残したレシピに出会う感動を求めて、今日もクリスマスはお勉強です。 ポニーテールのクリスマスの描きたいなあ。 |
| ▼Return to Gallery▼ |